みんなのよい食プロジェクト。
2008/08/21

生産者も、消費者も一緒になって、よい食をつくり、えらび、かんがえる
「みんなのよい食(しょく)プロジェクト」。
おかっぱの女の子、実は「食」という漢字のカタチになってるらしいです
原油も穀物も高騰。
輸送は燃料代とCO2というリスクが発生するし、自給率は先進国の中で一番の低さ。
どうするか?って言ったら、
『よい食(しょく)を、つくる。』
トレーサビリティを徹底し、エコを意識した、環境保全型農業に取り組む。
『よい食(しょく)を、えらぶ。』
地産地消にこだわり、国産であることを確認する
。
わかってるようで、わからない、できるようで、なかなかできない事なんですね。
その中で、神岡地区の直売所ができる事!
「トレーサビリティ」
ここ、徹底です
みんなが出来ること!
「地元でとれたものを食べる」
。
「産地を確認して食べる」
。
できるよね?
できるはず!
野菜に関しての「よい食(しょく)」なら、(そんなの面倒くさ〜い
と言う方こそぜひ!)
神岡地区直売所へ

まんつ来てたい〜ん
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